2009年6月9日火曜日

バック・トゥ・ザ・フューチャー 



やっぱり最高だった。
スケボー、ギター、デロリアンと少年のハートを鷲掴みにするアイテムでやられたのを鮮明に思い出した。

時代によっての背景の小ネタも楽しいし、数々の伏線が繋がっていくのもサイコー。
しかもシリーズ通してだからもう文句なし。

細かい矛盾抜きで楽しめた!

レディ・イン・ザ・ウォーター(Lady in the Water)

録画した映画


レディ・イン・ザ・ウォーター(Lady in the Water)
監督・脚本 M・ナイト・シャマラン

レンタル新作時に1度鑑賞済み。

HDDにRECしてあったのを忘れてて、先ほど鑑賞。
シャマランはビック・ラン/Vick Ran の役で出てます。結構重要な役で哀しい運命背負ってるオイシイ役w

この映画、第27回ゴールデンラズベリー賞での
最低作品賞 ノミネート
最低脚本賞 ノミネート

最低監督賞 受賞

そして、

最低助演男優賞 M・ナイト・シャマラン本人が受賞

監督・・・・・・ボロクソじゃないっすか。

確かに好き嫌いの分かれる作品だと思う。
でも、ボクは嫌いじゃないってか好きな映画だwシャマランが生み出す雰囲気が好きなんだぜw
思わせぶり?なカメラワークで目が離せないボクは騙されやすい人間だと思うw

そんな感じなんで、スティーヴン・キングも好きだ。
シャマラン作品とキング原作、作中の人物が非現実を当たり前に受け止めてマジになっていると素直に入れちゃうんだなw

でもヴィレッジ の方が怖さもあって面白かった。


まだ未鑑賞のこちらも楽しみだ。レンタルしてこようかな?



シャマラン監督は声のみの出演だそうだw

2009年6月8日月曜日

ダイハード2

この前録っておいたのをビール片手に鑑賞。
もうかれこれ5回目位だろうかw

でも何度観ても面白い。
テロ対策で来た軍の部隊も、実はエスペランザ将軍救出のテロ一味だったトコロも良いスパイス。

ラストのテロ脱出機の燃料をZippo で誘導灯にしちまうとこなんざ、カッケーヽ(゚д゚ )ノ

でも、ダイハードシリーズは3と4はあんまり好きじゃない。
2まではそれぞれに原作となる小説が存在していたみたい。

だからかな?
それの完成度が高かったと思われる。